2017.11.23

Soulに磨かれた黄金の歌声を持つ塚本タカセ、デビューアルバム「GOLD」をリリース!

Soulに磨かれた黄金の歌声を持つ塚本タカセ、デビューアルバム「GOLD」をリリース!
稲穂が輝く故郷、夕陽が照らす都会の喧騒に、黄金の歌声が響き渡る。

塚本タカセは秋田県出身。2014春、歌修行のため単身New Yorkへ。ゴスペルディレクターのJohnetta Bush、ボイストレーナーのStacy Pensonに師事。また、現地ライブハウス、ストリート、黒人教会など、本場の地で歌を磨く。黒人教会のゴスペルクワイヤではリードシンガーを務めた。
上京後、Gospel、Classic SoulやBluesを歌うことでルーツ・ミュージックを更に追求し、自身のオリジナル曲をバンドスタイルやソロで展開。王道のソウルシンガーとして都内で活動中。

秋田、アメリカ、東京の暮らしを通じて得た人生観を込めた今作は、まさに塚本タカセそのもの。
Soul Musicをベースに、どこか懐かしく情緒的な楽曲をアメリカでのレコーディングによる究極のサウンドで彩る。

本物のBlack Grooveを奏でるのは、アメリカ修行時代に深く交流のあった黒人教会のミュージシャン達。中心メンバーの鍵盤奏者 Winston 'Wentz' Nelsonは、John Legendの作品参加でも知られる。フィーチャリングには、origami PRODUCTIONSのギタリスト関口シンゴや、シンガーソングライター大和田慧ら、今注目のアーティストを迎えた意欲作となっている。